※おもちゃのモニター記事です。本日二本目の更新です。


先日お伝えした「ワンダートイパッド」。
実際どんなふうに使ったかというと…
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実家へ帰る機内^^;
シール絵本も持って行きましたが、開けば場所を取るし
シールはシート下に落ちるしでしたが
こちらはもちろん場所取らず。
当然ですが電波も発しませんしね^^

飛行機自体の音が大きいので、最小音でやっていれば他の乗客の方には
音の点で迷惑をかけることはありませんでした。

その他病院の待ち時間、電車での移動中なども
消音で出来るゲームなら問題はなさそうです。

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一つ一つタッチしたら「1」「2」と読み上げてくれます。
数を数えるのが最近好きなので好んでやってました。

前回の記事で「一歳半から使えるゲームがたくさん」と書きましたが
それ以降も成長に合わせて使えるゲームが色々。

ひらがなの書き取りや読み、穴抜き単語のどこにどの文字が入るかや
それのさらに英語バージョン、
「すうじ」アプリも足し算引き算まであるので長く使えそうです。


いいなと思ったのは
「おんがく」のピアノ。
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よくあるリズムゲームと同じく、流れてくるマークにタイミングを合わせてタッチするんですが
これはタッチする対象が光る鍵盤。
タッチ画面はペンだけでなく指でもOKなので、ピアノの練習にもなりそうです。
ただし一曲しか出来ませんが…^^;
歌が流れるアプリもまあいいんですが、これや「ミッキーオーケストラ」
(同じくタイミングに合わせてタッチし、音を鳴らすアプリ)の
曲数が多かったらよかったのに!


タブレット系のおもちゃはどれもそうですが、気を付けたいのは目への影響。
実はこれ、ちょっと画素数が粗めなのか目が疲れやすいような…?
設定時間になれば自動的に切れる機能もついていますが、
お子さんに渡す場合は使用時間に気を付けてあげるといいと思います。