かつて…コウが今のシンとちょうど全く同じ月齢の頃に
こんなことがありまして
→(1216 アンパンマンと長男①
→(1217 アンパンマンと長男②

この時コウがアンパンマンの実在を信じていたが疑問を持ち始めたのか、
アニメの仕組みが分からなかったから非実在と思いきれなかったのか
結局のところは判然としないまま話は終わったのですが
(とべるマント買って、と言い出すあたりが若干本気を感じる)

最近こんなことがありまして↓
1994
こちらはすごい分かりやすい発言!
シンのほうは(ポケモンに対して)アニメだし実際にはいないとは思っているけど
もしも世界のどこかに居たら嬉しいし飼いたいなって思う~!!!という感じなんですね。
願望を述べた瞬間に横からコウに「いないよ」と言われるからかもしれませんが😅

トーマスについても、アニメのように思考する生きた本物のトーマスがイギリスにいたらいいなあとは思っているけど、たぶん「絶対にいる!!!」とまでは思ってないかもなと感じますね。
はっきりさせようとは別に思ってなくて、曖昧さの中でフィクションを楽しんでいるのではないかなと。

サンタクロース問題に関しても、シンはコウとは違うアプローチで自分の中で折り合いをつけていくタイプなんじゃないのかな~と今回感じました。
(実際どうなるかは分かりませんが)

ちなみにコウのサンタクロース問題はこちら
1842 サンタクロースが本当にいるかどうか訊いてきた長男


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