
「ボーロも」と言おうとした、その「も」の瞬間に
驚きと焦りで「うおおおおお!」という声が一緒に出た…というわけなんですが
少し離れたところにいた長男は自分が突然キレられたと思ったらしい^^;
強く怒られることに免疫がないので…というか、
こんなことで突然キレられた(と思った)ら誰だってショックか(笑)
状況を説明し誤解だと理解したら泣き止んで笑ってました。
しかし元々の性格的にちょっと繊細というか、打たれ弱いところがあるので
(先生にもめったに注意されないため、軽く注意されただけですごく引きずることがある)
そこらへん今後が心配です。
かといって些末なことで怒られ慣れてしまうと響かなくなるかもしれないし
要所要所で叱られてショック受けるぐらいでいいような気もしますが…。
健全に心を強くするためには…やっぱりスポーツか何かで
挫折と乗り越えを繰り返し経験するのがいいのかな~
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コメント
コメント一覧 (6)
参考にさせて下さい(^^)
好奇心が旺盛なんだね。😊
集団生活するまでの家での生活では、なんでも挑戦したがる好奇心旺盛な感じが強いと思ってたので、そんな繊細だったのか!と、母は驚きとともに、もうちょっと強くなってほしいなと思っています。
でも経験を積み重ねて、乗り越え方を学んでいくんでしょうね~きっと。スポーツもいい経験かもしれませんね!今後のコウくんの変化とかあれば、ぜひ書いていってほしいです(^^)
コウくんの気持ち分かるな〜。
私自身第一子で、人に喜んでもらうのが好きで、大人への信頼感が強いタイプだったので、先生からちょっと指摘されただけでショックを受けていました。小学生くらいまでは打たれ弱いというか、挫折を知らなかったです。
頑張り屋さんだったり、完璧主義だったり、優等生気質の場合はその傾向は顕著かもしれませんね。
私の場合は、
・大人だって嘘をつくし、間違うこともあること
・自分と人とは価値観が違うこと
・相手に期待しすぎないこと
・自分を嫌いな人は一定数いること
を学んで、打たれ弱さは徐々にマシになっていきました。
私とコウくんのタイプがまったく同じとは思いませんが、色々経験することはプラスになると思います。旅行にいって知らない人と触れ合ったり見たことのない美しい景色に感動したり、映画を観たり本を読んだりして追体験したり、友人と喧嘩と仲直りを繰り返してコミュニケーションの取り方を学んだり…。
相手の声色や顔色をきちんと見られるコウくんの長所を褒めながら、コウくんの世界が広がっていくといいですね。今すぐ何かするのが全てではなく、時間が解決してくれることもあると思いますよ。
長々とすみません。
これからも更新楽しみにしています!
コメントありがとうございます!
なかなかすぐにどうにか出来ることでもないので難しいですよね。
水泳で先日はじめて壁にぶつかったので、今後の様子を見守りたいと思います。